蟻の歩幅はマジシャンに理解されない

皆さん、「絵描き」について考えてみたいんだ。さほど難しく考えることじゃないと思うんだよ、「使命」に関してはね。

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どんよりした休日の午前に焼酎を

一昨日は、久しぶりに雨が降った。
チヌ釣りの約束を釣り仲間としていたのだが、雷が鳴ってきたので、さすがに危険で行けそうにない。
確認したら、雨が降っていなかったので、やっぱり行ってみるということになったのだが、釣りに行ける準備をして、行ってみたら雨が降ってきた。
雨が止んで釣り場に来ていた釣り人が、あせって釣りざおなどをなおしていた。
えさも買ってとかして用意していたのにもったいなかった。
次の機会にと話して道具を片づけた。
来週は晴れが続くそうだ。
なので、次こそ行ってみよう。

雲が多い水曜の日没に焼酎を
台湾出身のビビアン・スーは、美しくて素晴らしい女性だと思う。
年齢が30代の後半なんて、まったく思えない。
昔見た番組で、脳裏に焼き付いているのが、まだ英語を学び始めたばかりのビビアンが英語のみのインタビューに返答していたすがた。
まだまだ勉強中のようだったけれど非常に熱心だった。
今となっては英語だけでなく日本語も、しっかりペラペラなんだろうなーと思う。
ビビアン・スーの素敵さは計り知れないくらいなのだ。

天気の良い週末の午前に足を伸ばして

今年の夏は、海に入りに行っていないが、泳ぎにめっちゃ行きたい。
今、子が幼いので、砂浜で砂遊び程度だけれど、絶対喜んでくれるだろう。
だけれども、しかし、娘は、パンパースをはいているゆえに、海にはいっている人の事を考えたら海水に入れない方がいいかもしれない。
それ用のオムツもあることはあるが、問題に発展しているらしいので。

汗をたらして叫ぶ君とあられ雲
小学生の頃、父も母も、私の友人関係に対し、しつこく無理を強いてきた。
一般的より外れては良くない、など。
とってもつらい時代だったと思う。
一日が終わると、毎日のように偽りの自分を嬉しそうに両親に伝える。
これで、喜んでくれるのだ。
ちょっとでも違うと、好かれない。
こればかり考えていた学生時代の私と両親。
可哀そうな話だと思う。

ひんやりした月曜の日没は足を伸ばして

鹿児島の老年期の方は、その日その日、切り花を墓にあげているから、なので、生花がたっぷり必要で、菊農家も多数いる。
深夜、マイカーで走行していると、菊の栽培の光がよく深夜、マイカーで走行していると、菊の栽培の光がよく見える。
住宅の光はめっちゃ少ない田舎だが、電照菊光源は頻繁に視野にはいってくる。
菊の為のライトはいつも目についても人通りはすごく少なく街灯の明かりもとてもちょっとで、警戒が必要なので、高校生など、駅まで迎えにきてもらっている学生ばかりだ。

ノリノリでお喋りする父さんと飛行機雲
2年前、体の状態が良くない上に、栄養バランスの悪い食事と、眠りの具合が変だったので、シミが激増した。
マズいと思い立って、生活リズムを送り、美容に良い事をしようと周りの意見を聞いた。
すると勧められたのが、ニチレイアセロラドリンクだ。
しばらくたった今でも毎晩飲んでいる。
レモンよりもCがたっぷり含まれているとの事だ。
健康と美はやはりビタミンから作りだされるのかもしれない。

湿気の多い月曜の夕方は椅子に座る

甘い食べ物が大変好きで、ケーキやだんごなどを自分でつくるけれど、子供が育って自作するものが気を付けなければならなくなった。
私たち親がめちゃめちゃ喜んで口にしていたら、娘が自分も口にしたがることは当然だから娘も食べてもいいあまり甘くないケーキを私がつくる。
自分は、激甘なケーキがとても好きだけれども、しかし、娘には激甘なものなどはまだ食べさせたくないのでつくらない。
ニンジンやかぼちゃをいれた蒸しケーキが健康にもいいと考えているので、砂糖とバターを控えめにつくる。
笑った顔でおいしいと言ってくれたら、たいそうつくりがいがあるし、またつくろうと思う。
ここ最近、ホームベーカリーも使用してつくったりする。
そうしたら、簡単だった。
いつもは、自分で一生懸命混ぜるけれど、ホームベーカリーは、混ぜてくれるし簡単だ。

悲しそうに叫ぶ君とアスファルトの匂い
ここ最近までまるっきり存在を知らなかったが、プール用オムツというものがあるらしい。
都市部では、そのオムツを着けて入れる所と入らせてくれない所があるとのことだ。
確かに、プールに入っている人から見れば、水についてももれないオムツでも大便など入っているオムツで入られたら、気持ち悪いだろう。
ただ、親だったら、プールにいれてあげたいと考えてしまう。
しかれども、立場が逆だとしたらものすごくいやだ。

寒い土曜の夕暮れにこっそりと

オフィスで着るスーツを手に入れに行った。
コムサなどフォーマルなお店も良いけれど、ギャルショップもありだと思う。
20代くらいのはつらつとした女性向けのショッピングビルで体のラインが出るファッションが多い。
値段は店によって差が出てくるが、なんとなく安価。
店を選び、購入する物を選んでいたが、細身の物ばかり売られていた。
着た感じも、少しはお洒落に見える気もする。
良い買い物が達成できて、ちょっとラッキーだった。

騒がしく口笛を吹く父さんと花粉症
このごろは、近所の釣り場に行ってない。
日々の仕事でとても忙しくて疲れていて出かけられないというのもあるが、しかし、とっても暑すぎるので、出かけづらいのもある。
それに、仕事終わりに釣り場を見て、釣り人に聞いても釣れている雰囲気が見えないから、けっして出かけたいとは寂しいが思えない。
とっても大量に見えていたらすぐにでも行きたくなるだろうな。

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